むさしのはお客様本位で保険にこだわります。
そのために、お客様の想いに耳を傾け、「お客様にとって本当に必要なのかどうか?」「お客様のイメージしたものなのかどうか?」を常に考えていきます。その結果、保険に入らない方が良いという結論になることもあります。

秩父保険の相談室

なにが必要なのかを一緒に考え探します

ライフシーンの変化に伴い必要な保険・保障も変化します。
お客様の家族構成や収入の変化により保障内容がご希望に合っていない場合、保険を続けることは金銭的な負担も続きますし、もしかしたら意味のないものかもしれません。
保障は目に見えません。だからこそ「必要なもの」と実感して保障をお持ちいただきたいのです。
私たちは、お客様自身の保険に対する想い、発想を導き出せるような情報をお伝えし、一緒に最適な保険を見つけていきます。

お客様がイメージしやすいようにお伝えいたします

秩父保険の相談室

お客様にとって「より良い提案」とはなんでしょうか?
厳選された保険を一つだけ提供することでしょうか?

私たちはお客様の想いを具体化するために、伺った情報からいろいろな角度で思考をめぐらし、私たちの知識と、お客様の日々の生活や将来の夢・希望などを照らし合わせ、より一層価値を感じていただける商品をお客様自身に選んでいただくためにもたくさんのアイデアをお伝えいたします。

「お客様の想いが活かされる保険」を一緒に見つけていきます。

保険金や給付金の受け取りやすさにこだわります

秩父保険の相談室

「保険金や給付金を受け取る」といっても様々なケースが考えられます。
例えば、がん保険であれば、がんと診断されたときの一回だけの給付なのか?それとも、再発など二回目以降も給付されるのか? など保険会社によってさまざまです。また、病気や手術の種類によって給付金の支払いが対象外となる場合もありますので注意が必要です。

私たちは、「私の保険ってどんな内容?」「この手術は給付金が受け取れるの?」というお客様にたくさんお会いしてきた中で、保険をご契約いただくお客様には万が一の時、保険金の受け取りやすさを考えたご提案を心がけるようになりました。
保険に加入する時には、毎月お支払いする保険料のことも気になるのは当然のことですが、いざという時に保険金や給付金が支給されないのでは意味がなくなってしまいます。

保険金を受け取るまでに、多くの条件をクリアしなければ受け取れないのではなく、シンプルにそして必要としているお客様に早く保険金が届くような仕組みをお伝えいたします。



〈「給付金」と「保険金」の違い〉
給付金とは、ケガや病気などで入院した場合や手術した場合に、保険会社から受け取るお金のことです。
死亡時に受け取るお金は「死亡保険金」です。
「保険金」と「給付金」の違いは、保険会社から保障のお金が支払われた後も契約が継続するものを「給付金」、死亡時や満期時に支払うことで契約が消滅するものを「保険金」といいます。